SC MELBOURNE!プロジェクトを成功させる為にした9の事!

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SC Melbourneのプロジェクトリーダーとして2017年3月におこなったCOFFEE TOUR PROJECT。
上手くいかない事も諦めそうな時もありましたが、たくさんの人達の協力のもと成功させる事ができました。
今後クラウドファンディングを使ってプロジェクト実行を考えてる人や何かやってみたいと考えてる人へ、僕達が実践したプロジェクトを成功させる為にしたコトを共有します!

SC Melbourne

1.プロジェクト始動!企画書の作成

チームとして動く為にまずはじめに僕が行ったのはチームにむけての企画書づくりです。
何故このプロジェクトをやりたいのか。このプロジェクトを行うコトでどんな未来が創造できるのか。
僕達自身が何を得られるのか。プロジェクトを通じて誰に何を伝えたいのか。

チーム向けの企画書を作成して共有することでプロジェクトとしてやりたいコトの方向付けと目的をより明確に共有する為に。

実際に何を企画書に盛り込んだかというと、プロジェクトの目的やゴールはもちろん、必要な統計データや必要資金額、クラウドファウンディングをして資金調達するつもりだったのでその説明や内容、PEST分析などプロジェクトに必要な情報をA4サイズで10ページ(目次ページと表紙ページも合わせて)ほどにまとめました。

画像やデータを多く取り入れて文字サイズも大きめにして作成したので10ページのボリュームになりましたが、本当はできるだけ少なくまとめたほうが伝わりやすいと思います。企画書はあくまで企画を話す時の台本として用意して細かい内容は全て口頭で話しました。

企画書を作った時に一番大切にしていたのは、いかに「面白そう!」とか「やってみたい!」とチームに思ってもらえるかを意識しました。何よりもまずチームがポジティブに前向きな気持ちを持つことが大切だと思ったからです。

Coffee

2.ビルドアップチーム&作戦会議

企画書を元にできあがった成功イメージを実現する為にミーティングを重ねながら今後何をするべきか、何が必要かの詳細を検討しながら進めてきました。
実際に色々な情報をインターネットで集めながら進めていくうちに内容も変化していって最終的に2017年3月に行ったプロジェクトの形に落ちついた感じです。
一番初めの案は「コーヒートラックを使って全国各地をトラックで移動しながらコーヒーを淹れていく」というものでした。
実際に現実可能なコトと不可能なコトをあぶり出していくことで変化していきました。

大切なのはやり方は変わっても「本当に伝えたいこと」や「やりたいこと」がブレないことで柔軟な考え方だと思います。

チームでプロジェクトをやって良かったコトはやはり1人で考えてたら答えがいつまでたっても思いつかないようなコトが複数人になるとすぐに解決できたりするコトだと思います。
調べ物も手分けしてできるし話し合うコトでより最良の選択をできるということ。
プロジェクト中に何かを選択しなければならない時、1人だと不安だけどみんなが納得のうえで選択すると自信をもってその選択を行えます。

プロジェクトメンバー

3.専用WEBサイトのを立ち上げる

プロジェクトを公の場にお披露目するためにWEBサイトを制作しました。
簡単な内容ではあるけどもプロジェクトにて「伝えたいこと」がインターネットを通じて誰でも見れるコトが大切だと思ったからです。

その為に他のメディアなどに頼らない自分達だけの「発信地」が必要だと思ったからです。
内容掲載に関する制限もないし自分達の伝えたいコトをいつでもそこに行けば見てもらえる場所。

それとWEBサイトを自分達で持つ意味として「信頼度」の向上も大きな目的としてありました。
スポンサーになってほしいと考えてた企業さんもあったし、クラウドファウンディングを今後していく中でどうやって「信頼」をたくさんの人から得られるかも課題でした。この時点ですでに、全国のコーヒーショップさんを回らせてもらおうと言う考えがありましたのでその時の交渉材料としても。

「こんなプロジェクトを考えてます!」とWEBサイトのURLも一緒に添付するコトで
「しっかりやっている」=「信用度の向上」に繋がったらと。

実際にたくさんの方やコーヒーショップのオーナー様、企業さまにご協力頂くことができました。
もちろんWEBサイトだけがご協力していただけた理由ではないですが、少なくとも僕達SC Melbourneの情熱やアイデアを伝える一つとしては機能していたと感じています。

sns

4.プロジェクト用のSNSアカウントを作成&活用する

ほぼ無名ともいえるSC Melbourneをいかに多くの人に知ってもらえるか。
プロジェクトを成功させるためにはたくさんの「ファン」=「応援してくれる人」が必要不可欠。
いかに、たくさんの人に共感してもらえる場所を作れるかが鍵でした。

今回採用したのはFacebookページとInstagramの2つのSNSです。

Facebookページは色んな人とコンタクトも取りやすいしイベントページなどの使用も考えていたのでプロジェクト用のアカウントを作りました。
実際に色んな情報をアップしていくなかで、たくさんの友達の「シェア」や「いいね」はとても助かりました。

実名制でもあるので信頼度はTwitterよりも高く情報の拡散ができます。
イベントページを作成するコトで普段のポストとは違うアプローチも出来たのが良かった点です。 

Instagramはオーストラリアでも使ってる人が多く、メルボルンのコーヒー豆を持っていくのが一つプロジェクトの目玉だったので英語でも日本語でも情報発信できるもの。
それとメルボルンからの情報発信が主なのでビジュアル(写真)で海外の文化などを発信していくのにも最適だったと思います。

上記のSNSは連動させて、プロジェクト公開前から運用しだしてコツコツと情報発信してコンテンツを積み上げてました。
プロジェクト公開後にある程度中身がある方が見に来てくれた人に、より一層SC Melbourneのコトを知ってもらえると思ったので早い段階から運用してました。

実際にEメールでの問い合わせもありましたが、Facebookからの問い合わせも多かったです。
SNSを運用してたことでクラウドファウンディングも成功したと思いますし、メルボルンのMork Chocolateからチョコの協賛を受けれたりPrana Chai Japanからチャイの協賛とツアー同行が実現したのもSNS運用のおかげだと思います。

「たくさんの人を巻き込む」のに特化したのがSNSの素晴らしいところだと思います。

5.SNSアカウントを運用

FacebookでもInstagramでもWebサイトでも。SNS運用で一番大切なのは定期的に更新していくことです。
ポストのない、もしくは続かないアカウントには興味をもってもらえません。
実はこれが簡単のようで難しい。

ポストの内容はなんでも良い訳ではなく自身のアカウントにあった内容でないと周りからみて何のためのアカウントなのかわからなくなってしまうからです。

できれば写真を投稿する場合もある程度均等のとれたクオリティーと雰囲気の写真を上げていくことが望ましいと思います。
そうするコトで自身のアカウントの個性がでてきてその個性を好む人達がフォロワーとして増えていきます。

今回のプロジェクトでは一つのアカウントを複数人で同時に扱っていました。
主な目的としては、

1.SC Melbourneの認知度を高める
2.クラウドファウンディングに参加してもらう
3.各イベント会場へお客さんの参加を促す

そこでまず、投稿内容にばらつきが出ないようにと、被らないようにする為に後述するGoogle Spreadsheetsで内容の管理をしていました。
誰がいつ何を投稿するのかクラウドファウンディング中は一日もかかさず投稿する予定を40日分予定を立てていました。
といっても一気に40日分の投稿を考えるのは厳しいので次の週の投稿内容を1週間分だけ毎回更新して共有してました。

投稿する時間も決めていました。
一般的には、

12:00〜14:00(ランチ時)
18:00〜19:00(仕事終わり)
22:00〜24:00(就寝前)

の時間帯が投稿したポストをたくさんの人に見てもらえるというコトをクラウドファウンディングの担当者に聞きましたのでその時間にあわせて投稿していました。

ですがこれまでの経験と投稿を見てほしい層を考えると個人的には下記の時間帯が一番「LIKE」や「いいね」が多かったと思います。

6:00〜7:00(起床&通勤時間)
23:00〜1:00(就寝前)

朝早くは一番たくさんの人に見てもらえる可能性が高いと実際の投稿についた「いいね」の数から判断できます。
メインターゲットには20代前半から30代前半を設定していたのでみなさん会社員か学生の方の想定。
朝イチが一番むらなくみなさんの目に止まりやすかったのだと思います。

みなさんもプロジェクトなどで投稿する際にはやみくもにポストするのでなく色々と内容や時間を変えて自分の狙ったターゲットに届くようにしてみてください。
SC Melbourneのアカウントはまだまだ未熟ですが少しでもみなさんの参考になればと思います。

メルボルンのカフェ

6.メルボルンカフェ動画の制作

Webサイト上のコンテンツにおいて、SNSの運用戦略においての一つの目玉として動画を制作しました。イベント中に使用するのも兼ねての制作でした。

実際に制作した動画は3分ちょいの動画で、ほぼi-phone5sにて動画を撮りためておいたのを使用してMacに標準装備のi-Movieにて編集しました。
↓↓↓こちらで動画みれます。↓↓↓
http://iwannatalkaboutyou.com/coffee/

この動画を作った理由は上記で触れた内容を含め下記の3点
- メルボルンのカフェカルチャーや魅力を発信
- サイト、SNS運用においての目玉コンテンツの一つとして
- トークイベントの一つのコンテンツとして

写真や文章、お話だけでは伝えきれないモノを伝える為に制作したのが主な理由になります。

ご覧になっていただけたらわかると思いますが、正直めちゃくちゃクオリティーが高いわけじゃありませんが、イベント中にもこの動画を使用してみなさんにメルボルンの雰囲気を感じてもらって「良かった」という感想もいただいています。
オーストラリアの友達にも「あれYutaroが作ったの?凄いね!」とか「動画みたよ!いいね!」などいってもらえました。

SNS運用時には動画を4分割して4週にわけてアップロードをして5週目に完全版が見れるようにしました。
動画自体は動画共有サイトのVimeo(https://vimeo.com/190412146)にアップしてそこからWebサイトにも読み込ませてます。
Webサイトも連動して毎週動画が増えていき、5週目にフルバージョンがお目見えするという流れで行いました。

動画を公開していくことでプロジェクトの話しをするきっかけにもなったしサイトとSNS運用のネタにもなりました。
写真や文章では表現できない特別感をつくれるのが動画の素晴らしいところだと思います。

Mork chocolate

7.心強いサポーターの存在

今回プロジェクトをするにあたって企業やロースターの方々にたくさんサポートしていただきました。もちろん友達や知人、ファウンディングにて支援していただいた方やイベントに参加していただいた方、会場となっていただいた各カフェの皆さまにもたくさんサポートしてもらいましたが、この章は企業や会社、ロースターさんについて話します。

プロジェクト発足当時はスポンサーを募ろうとしていたのですが、何しろSC Melbourneは無名だったのでなかなか資金提供などの協力を得るコトは難しかったのが現実です。

でもHarioのような大きな企業もスポンサーとして資金面でのサポートはできないけど商品提供ならしていただけると言ってもらえたり、Mork ChocolateやPrana Chai Japan、AU79やP Project、Proud Maryなどメルボルンのコーヒーロースターにも協賛という形でサポートしてくれました。

他にもインターネットラジオのCOFFEE × TABLEさんでラジオにて宣伝してもらったり、All Aboutさんにて記事を一緒に書かせてもらったりメディアサイトCUCULUさんに記事にしてもらったり。

サポーターや協力・応援してくれる企業などが増えるとそれだけでプロジェクトの信用度や期待度があがるし何よりもプロジェクトチームのモチベーション向上になりました。

なんとなく厚かましいと思ったり、連絡しても大丈夫かなと尻込みそうになりますが思い切ってこちらから連絡をしたら自分達が思ってたよりも協力的にサポートしてくるものです。
ただし情熱や真剣度がちゃんと伝わらないといけないと思います。
そうして行動をおこしていくうちにどんどんと協力してくれる人が増えてプロジェクトが形を成して動いていくんだな。と実感しました。

8.情報共有をリアルタイムに迅速に

日本各地のカフェの皆さまと同時にイベントの打ち合わせをしたり、プロジェクトチーム内での連絡のやりとりなど。複数人で連絡をとりあいながら情報を共有しアップデートしていくのはなかなか困難です。

Facebook messenger

もうEメールでいちいちかしこまって形式にとらわれながら文章を考えて、CCにあの人とあの人を・・・とするよりは、Facebookメッセンジャーを使ったほうが断然早いし効率的です。

メッセンジャーでグループを作成してそこに必要な人達を全員を追加。そしたらその後からは自動的に全ての情報を必要な人達と共有できます。
今回のプロジェクトでも、できるだけ各カフェ専用のグループ、チームのグループをつくりそこで連絡をとりあってました。

同じスレッド内で意見が次々に飛び交うのはとてもスピーディーだしメンバーの1人が中心になって先方と連絡を取り合ってる時もリアルタイムに情報を共有しつづけれます。

今回たくさんのコトを同時進行で行うことができたのはFacebookメッセンジャーの存在が一つ大きかったと思います。 LINEのグループを使っても同じコトができるのでそこは周りの状況にあわせて使用するツールを選べば良いと思います。

そしてもう一つ、予約管理などでも活躍したのが

Google Spreadsheets

Gmailのアカウントをもっていれば誰とでも共有可能のエクセルのようなモノです。
こちらでイベントの参加者の管理やなどを先方とこちらでリアルタイムにアップロードしながらしました。
コチラ側で予約を受けても先方が予約を受けても管理する場所が一箇所ならこれまでのようにいちいちファイルをバージョンアップしてEメールで全員に送信してってしなくてもGoogle Spreadsheets内で更新するだけ!

本当に簡単で便利!早くて便利なだけでなく手間が減るということはミスもすくなくなりより効率的です。

SNS運用時にもスケジュールや更新予定内容、更新者を明記した表をGoogle Spreadsheetsでつくり毎日それを見てSNSの運用、更新をしていました。
複数人が同じアカウントを使用してSNS運用する際に内容などの重複を防ぐために管理していました。

普段みなさんがエクセルで行っていたコトをオンラインでもっとスピーディーに行うことができるのがGoogle Spreadsheetsの凄いところです!
使ったことがない方、機会があったら一度ためしてみてください!

ReadyFor

9.クラウドファウンディング

さてこれで最後の章になります。
このプロジェクトを成功させる為にしたコトで今回一番のチャレンジだったのがこのクラウドファウンディング。
クラウドファウンディングを成功させることはプロジェクト全体を成功させるのに必要不可欠でした。

クラウドファウンディングには資金調達できる締め切り期日があります。
その締め切り数時間前までは目標金額達成率40%満たないくらいでみんな諦めていました。
が、その数時間前に奇跡がおこり、見事目標達成となりました。

そんな奇跡を産んだクラウドファウンディング。そもそも何故やろうとしたのか。
1. もちろん資金調達のため
2. より多くの人を巻き込む為の宣伝として

この上記2点が主な目的でした。
そして今回使用したReadyforさんは日本で有名なクラウドファウンディング会社のひとつ。
とくに今回僕達がやったような内容のプロジェクトをやっている方が多く僕達の「やりたいこと」とマッチしていたのでReadyforさんを選びました。
ここで大切なのはReadyforさんを閲覧している人の層もきっと僕達が行うプロジェクトに興味を持っていそうだと言うこと。
クラウドファウンディングの会社によって得意分野や趣向があります。
みなさんがクラウドファウンディングの会社を選ぶときは手数料なども大事ですが自身のプロジェクトとマッチしているかどうかが鍵だと思って色々見比べてみてください。

クラウドファウンディングをやろうとした理由で上記に記したように「宣伝」のための効果は大きく期待していました。
SNSなどだけでは届かない層にアピールできるだろうと期待していたのとクラウドファウンディング自体をネタにまたSNSを更新・発信できるコト。
自分達だけでは切り開けないルートを切り開くためにクラウドファウンディングは必要だったと思います。

実際、クラウドファウンディングをしていたからお問い合わせをいただいたりして素敵な出会いもありました。
今回スケジュールの都合で立ち寄ることができなかったけど素敵なカフェのオーナーさまたちにもお声がけしていただけてとても嬉しく思っています。

たくさんの人を巻き込む為に。多くの人に知ってもらう為に。
クラウドファウンディングはただ資金調達する為のものでなく優れた一つの宣伝用ツールでもあると思います。

逆にクラウドファウンディングで大変だったこともたくさんあります。
まずReadyfor内での自分達のページも運用しなくてはならないのでそれだけ手間は増えます。
僕たちは他のSNSと連動させて毎日ブログのような形でReadyforのページも更新してました。
後は細かなリターンの設定・調整も担当の人と打ち合わせをしながら進めていきます。

他にはたくさんの人を巻きこむ為に自分達の周りから巻き込んでいかないといけないのが凄く気を使いました。
友達や知り合いに「クラウドファウンディングしてるから支援してください!」ってなかなか言い難いものです。お金が絡むコトですし。

でも、言い方を変えてみて「クラウドファウンディングしてるから興味あったら見てみて!」なら言いやすいですよね?
SNSでのシェアや拡散の協力だけでもしてもらえれば嬉しいですよね?

実際にたくさんの友達や先輩、知人の方に助けてもらいました。お金は関係なく応援してもらえるだけでとても嬉しかったです。

もしあなたが今後クラウドファウンディングをして自分の周りの人に支援をお願いしなければいけない時には、直接的ではなくてもできることから応援してもらえるように連絡をしたら良いかと思います。行動を起こして、自分が本気でやってるのが伝われば自然と応援してくれる人もどんどん集まってきます。

それと同時にクラウドファウンディングは心の体力勝負でもあります。
時間がなくなって期日が迫ってくると当然焦ります。設定する期間にもよりますが1ヶ月近い期間を高いモチベーションを保ちながら行うのはとても大変です。
思い通りに上手くいかないとわかっていても支援がなかなか集まらなかったりすると相当なストレスになってきます。

チームで助け合うのはもちろん周りの仲間に助けてもらいながらのクラウドファウンディングでした。
時にはチーム内で衝突するコトもありましたがお互いに本気でこのプロジェクトを成功させたかったからだと思ってます。
諦めない気持ちを持ち続けるのは大変です。でも最後の最後まで諦めなかったからこそ僕達のクラウドファウンディングは成功しました。

同じ志を持つチームや仲間と一緒にやること。実はこれがプロジェクトを成功させる一番の秘訣かもしれません。

Melbourne

まとめ

長くなりましたが以上「SC MELBOURNE!プロジェクトを成功させる為にした9の事!」でした。
プロジェクトリーダーとして素敵なチームメンバーと過ごした怒涛の日々は上記に記したコトだけでは収まりきりませんが、すこしでも誰かの為に、参考になればいいなと思います。
プロジェクトを通して改めて強く感じたのは「人の繋がり」ってとても大事だということ。感謝で一杯になったプロジェクトでした。
関わってくれた皆さま本当にありがとうございました!
また近々面白いことやっていきたいと思うので今後ともSC Melbourneをよろしくお願いします。

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